fourth artisan

ラクガキ、ガラクタ、トゲトゲ、パンパカパーン!

shame

 

自分が気にするほど世間は私に興味など無く、

その姿や行動を見られていたかも知れないが、

誰の記憶にも残らぬ存在であるのは百も承知。

 

それでも、やはり、

カップ麺を買うときは様々な思いが錯綜する。

 

平たく言えば、

なんとなく、恥ずかしい?

 

 

 

 

健康を気遣ってるふりでカモフラージュしてみたり。

 

 

 

 

 

さらなる欲望にぼかしを入れて誤魔化してみたり。

 

 

 

 

 

まぁ、そんなもん、

家に帰っちまえばこっちのものだけどなっ!